薪ストーブ⑤

皆さんこんにちは。HIRO.Sです。

今日も「薪ストーブ」の話をさせていただきます。

 

「灰を活用」

灰はミネラル(カリウム)を多く含んでいます。酸性土壌に灰を混ぜると土がアルカリ性に傾きます。鍋に着いたしつこい汚れや、固まってしまった汚れに灰を着けると汚れ落ちがよくなります。灰はゴミではありません。

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薪ストーブ④

皆さんこんにちは。HIRO.Sです。

今日も「薪ストーブ」の話をさせていただきます。

 

「料理を楽しく」

薪ストーブ上部天板は、全体に熱が伝わり料理ができます。中央部は熱く、周りは保温に適しています。長く煮込む料理などには大変重宝されます。週末は友人を招いて薪ストーブパーティーにしてはいかがでしょうか?薪ストーブは家族だけでなく友人も笑顔にしてくれます。

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薪ストーブ③

皆さんこんにちは。HIRO.Sです。

今日も「薪ストーブ」の話をさせていただきます。

「身体も心もあたたかく」

炎が全身を包み込み、薪ストーブ独特の遠赤外線でじんわりと身体を芯から温めてくれます。また炎は心にゆとりを与え、なにかを呼び覚ますような気持にさせてくれます。現代社会で忘れ去られてしまった温もりを、もう一度呼び覚ましてはいかがでしょうか。

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薪ストーブ②

皆さんこんにちは。HIRO.Sです。

今日も「薪ストーブ」の話をさせていただきます。

 

循環型燃料「バイオマスエネルギー」

薪ストーブを使用しても二酸化炭素は発生します。しかし、この二酸化炭素は、木が成長する上で吸収したものなので薪を燃やしても地球上の二酸化炭素の総量は変わりません。循環型燃料は無駄のない環境にやさしい、地球温暖化に有効なカーボンニュートラルを実現します。

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健康を住まいから探究する 自然住宅noie-sanbic 才能よりも

まいど いつもお世話になっております N♪(のぶ)です

今週のテーマ曲はANTHRAXのBring the Noiseです。

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ご存知の通りANTHRAXといえばMetallica、Megadeth、Slayerと並んで、

スラッシュメタル四天王(Big 4)と称されています。

今回の曲Bring the NoiseはAttack of Killer B’sに収録されています。

この曲はヒップホップグループの雄Public Enemyと共演し、

ヘヴィメタルとヒップホップという異なるジャンルを見事に融合させ、ラップメタルという新たなジャンルを開拓した。

ところでこの組み合わせ、

ランD.M.C.のやったエアロの「WALK THIS WAY」と並んで

HR/HMとラップ/ヒップホップの合体ものとしては有名ですよね。

そして彼らのバンド名は英語で「炭疽菌」です。

ほかのメタリカやスレイヤーなどと違いノリのいいスラッシュメタルで結構好きでした。

まだまだ元気にやっているようなのではげみになります

さて今回はやってみたシリーズです。

自然素材・自然住宅好きには欠かせない要素として

メンテナンスがありますが、自然素材好きならば経年変化も含めて味わいを

楽しむ心の余裕が欲しいところです。

そこでやってみました

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そう、車の鍵の電池交換です

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カバーを外して

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電池が見えました

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電池を外して

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完成・意外にやってみると簡単なものです

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さて今回の言葉は

≪才能よりも遥かに大切なもの≫
致知出版社の「人間力メルマガ」
2019/03/29 7:30より

「才能がないことが才能だった」。


そう語るのは日ハムの栗山英樹監督です。

建築家の隈研吾さんが、若かりし頃、
恩師から

「建築っていうのは才能じゃなく粘りだ」

という言葉と相俟って、人として大成する

ためのヒントが濃密に語られています。


致知出版社の人間力メルマガ 2019.3.29
───────────────────
隈 研吾(建築家)
  ×
栗山 英樹(北海道日本ハムファイターズ監督)

※『致知』2019年4月号
※特集「運と徳」P12
───────────────────

【隈】
僕がお世話になった人といえば、
大学院の恩師・原広司先生が真っ先に頭に浮かびます。
先生と一緒に2か月間、アフリカで集落調査を行った時、
サハラ砂漠を車で縦断中に、寝袋を並べて野宿をしながら、
ご自分の夢やいろいろな人生の話をしてくださったことは、
忘れ難い思い出です。

教室にいる時は、先生と学生は上下関係だけど、
空を仰いで寝ている時は人間同士の付き合いになるんです。
格好をつけることもないし、嘘も言えない。
先生の正直な気持ちを聞けて、僕もあんなふうにして
若い人を育てたい、と心から思いましたね。

その時、ふと原先生がこうおっしゃったんです。
「建築っていうのは才能じゃなく粘りだ」と。
先生の師匠である丹下健三さんの言葉だそうですが、
天才的な才能の持ち主と思われている丹下さんでさえも
「才能はある意味、どうでもいいんだ。
どこまで粘れるかだけだ」とおっしゃっていたというんです。

この言葉を聞いて、僕も「ああそうなのか。
粘っていりゃ、一角の人間になれるかもしれないな」
と、そう思いました。

(中略)

【栗山】
隈さんは、いま「大切なのは粘り」とおっしゃいましたが、
僕も野球が大好きという思いが人一倍強かったからこそ、
この道で粘り強く生きてこられたように思います。

才能がないことが才能、才能がないからこそ頑張れる、
努力するという感覚が僕の中には常にあって、
いまでは才能がなかったことが
逆によかったとすら思っているんです。

【隈】
確かに何の世界でも好きということが
根本にないと長続きしないし、
人として大成もできないでしょうね。

いろいろなスタッフを見ていても、
やはり楽しく仕事をしている人、その人の脇にいるだけで、
こっちまで楽しくなるような人が伸びている気がします。

【栗山】
僕は選手たちに野球選手として
成功してほしいという願いを持っていますが、
仮に野球選手として成功できなくても
人として成功してほしいと強く願っているんです。

やはり最後にはその人の人柄なんですね。
人柄がいい選手は野球も勝手に伸びていく。人生も拓けてくる。
最近、とみにそう感じることが多くなりました。

【隈】
才能よりも人柄。僕も全くそのことに同感です。
そのこともあって隈事務所の入社試験の面接は
僕自身が行うことにしています。

12時間という制限を設けてこちらから与えた建物を
設計させるわけですが、僕が夜遅く事務所に帰ってきて、
その設計に込めた思いを本人に直接説明させるんです。

その時の声の調子だけでも、建築に対する熱意や人柄、
自信がどの程度のものなのかが伝わってきますね。

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あなたの人間力を高める月刊誌『致知』

というわけで、


ここまで読んでくださって、

本当にありがとうございました

 

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今宵はここまでにしとうございます

であまた

それではみなさん、おやすみなさい

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薪ストーブ

皆さんこんにちは。HIRO.Sです。

今日は「薪ストーブ」の話をさせていただきます。

「薪ストーブは地球にやさしい」

近年、極端な高温や大雨の頻度が長期的に増加する背景には、地球温暖化が関わっているとみられます。地球温暖化の大きな原因は、石油、石炭、天然ガスなどの化石燃料の燃焼にともなう二酸化炭素の排出であることは間違えありません。

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ツインスター・サイクロン・ランナウェイ

お初にお目にかかります。中途入社のTakuと申します。

会社のスタッフブログですが、好きな内容で書いて構わないということなので…つい先日読んだ小説のご紹介をば。

『ツインスター・サイクロン・ランナウェイ』

著:小川一水

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早川書房より3月18日に発売されたばかりのホヤホヤの新刊です。

この作品ですが、もともとは去年の6月に発売された百合SFアンソロジー『アステリズムに花束を』の中の一作でして、好評のため長編化し1冊の単行本となった経緯を持ちます。

百合SF is 何?という方もいると思われますが、ここではそれは割愛します。(表紙絵と帯のアオリで察せるのではないでしょうか。)

お話の内容としては

 

人類の宇宙進出から6,000年あまり。人々は宇宙を漂う巨大船の中で氏族ごとに別れ暮らし、巨大なガス惑星の中を漂う、資源魚を捕えて生計を立てていた。

漁をする宇宙船は男女の夫婦で乗り込む物であり、船を操縦するツイスタは男、網を操るデコンパは女、それは夫婦となるのが常であった。

デコンパであるテラ・インターコンチネンタル・エンデヴァ(表紙絵左)もその慣習に則りお見合いを繰り返すが、相手に振られるばかり。

そんな中、他氏族船から訪れた謎の少女ダイオード(表紙右)から一緒に船に乗って欲しいと頼まれる。少女はツイスタであった。

 

という序盤からお話が展開されていきます。

体格的な意味でも性格的な意味でも凸凹な女コンビが、徐々に互いの信頼関係を築いていく姿が丁寧に描かれており、またSFでありながら読みやすい軽妙な文章のため、あっという間に読み切ってしまいました。歳の差百合はいいものだ。

下記のページで1章&プロローグの試し読みが公開されておりますので、興味を持たれた方はぜひご一読を。雰囲気が気に入ったならまずハマると思うので、そのまま文庫版or電子書籍版の購入をおすすめします。

それではまた。

小川一水『ツインスター・サイクロン・ランナウェイ』第1章 初めての宇宙漁

https://www.hayakawabooks.com/n/n753f8ca6468f


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自然素材

皆さんこんにちは。HIRO.Sです。

今日は自然素材の「断熱材」の話をさせていただきます。

 

断熱材とは、内壁と外壁の間などに設置するとこで、室内の熱が外へ伝わりにくくするものです。熱は暖かい場所から冷たい場所へ移動します。そのため家が断熱されていないと、冬には部屋の暖かい空気が外へ逃げてしまい、逆に、夏には部屋を冷やしても外の熱が室内に伝わってきてしまいます。断熱材を入れることで、少ないエネルキーで室内を快適に過ごすことができます。

セルロースファイバー

天然の木質繊維でできた断熱材です。古新聞や段ボールなどを細かく裁断し、燃えにくい加工が施されています。繊維の間に空気を含むことで、断熱性能を発揮します。ガラスや岩石を繊維状にしたものと違い、繊維の間だけでなく繊維1本1本の中に小さな空気の層を含んでいて、その空気の層が高い断熱層を有しています。収音性もあるので、室内の音や外の騒音が気になるなる方にもおすすめです。木ならではの調質作用で、湿度が高いときは水分を吸収し、乾燥しているときは湿気を放出します。

 

羊毛断熱材

天然の羊毛を原料とした断熱材です。羊毛の繊維1本1本にたっぷり空気を含むことで断熱性能を発揮します。セルロースファイバーと同様に調湿作用があり、湿気が高いときは水分を吸収し、表面を乾いた状態に保ちます。湿気の多い日本には適した断熱材で、カビやダニ、結露などを防ぐ効果があります。火に弱いイメージがありますが、意外と燃えにくく熱が加わると炭になり、炎が立ちにくい素材となります。有毒ガスも発生せず安心です。虫を寄せ付けない防虫処理も施されています。また、羊毛にも収音効果があり、室内外の音が気になる方にもおすすめです。

 

炭化コルク

ワインの栓と同じ「コルク樫」の樹皮を原料に作られた断熱材です。コルク樫の樹皮を砕き高温で蒸し焼きにすることで高い断熱性を発揮します。ワインの栓に使われるように耐水性があり、水廻りに使用するのに適した素材です。調湿効果があり、室内の湿度を適切に保ち結露の発生を防ぎます。また、遮音性もあります。

 

 


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自然素材

皆さんこんにちは。HIRO.Sです。

今日は自然素材の「壁材」の話をさせていただきます。

 

日本では古くから左官仕上げによる自然素材の塗り壁が多く用いられてきました。水分を含む漆喰などの壁材を左官職人がコテで塗り付けていく技法は、日本建築の内装に独特な雰囲気をもたらしてきました。しかし、近年になるとこの工法は工期が長く施工費も高くなることから敬遠され始め、代わって石膏ボードにビニールクロスを糊で貼り付ける方法が多く採用されるようになりました。ビニールクロスには工期が短くてすみ安価というメリットがありますが、原材料が塩化ビニールのため可塑剤や変色防止剤、カビ防止剤など様々な化学物質の添加が必要です。これらの化学物質はシックハウス症候群の原因になる恐れがあり、また、ポリ塩化ビニールは燃やすと有毒ガスを発生するため、最近はまた日本古来の健康的な自然素材の壁材を見直す動きが活発になってきました。

漆喰(しっくい)

漆喰は消石灰(学校などのグラウンドに引く白線)に麻や藁の繊維または川砂などを加えて糊で練り上げたものです。きれいな白色が基本ですが、顔料などを加えることによって様々な色合いを出すこともできます。漆喰は左官職人がコテで塗り広げるため、職人の技量や感性によって出来上がり具合が左右される面白さもあります。近年、施主が子供と自由に塗る姿も見られます。メリットは、調湿作用がある、カビが生えにくい、耐火性が強く有毒ガスを発生しない、吸音性が高いなどがあげられます。

珪藻土(けいそうど)

珪藻土は七輪の材料に使われる土で、植物性プランクトンが沼や湖に堆積したものが原料です。壁材に使用する場合は珪藻土に糊を練り込むので、自然素材にこだわるなら糊の材料に何を使っているか確認する事も必要でしょう。メリットは、調湿作用がある、耐火性能が高い、消臭作用がある、断熱・保温性能に優れる、防音効果が高いなどがあげられます。

聚楽壁(じゅらくかべ)

聚楽第付近の土を原料としたことからこの名前が付きましたが、現在では土の産地に関わりなく同じような仕上げの壁を聚楽壁(京壁)と呼んでいます。珪藻土の壁に比べザラザラとした質感があり、混ぜる土の色を調整することで様々な色合いを作り出せるのが特徴です。メリットは、調湿作用がある、耐火性能が高い、防音効果が高いなどがあげられます。

タイル壁

タイルには陶器質のものや磁器質、石器質のものがあります。水分を弾く性質や逆に吸い込む性質など、使う場所によって適した物を選ぶことで機能性を持たせることができる素材です。メリットは、壊れにくくメンテナンスが容易、必要な部分だけ施工できる、耐火性に優れる、組み合わせが自由などがあげられます。

和紙

楮(こうぞ)、三椏(みつまた)、雁皮(がんぴ)などの天然植物繊維から作られた和紙の壁紙は、ビニールクロスにはない自然の暖かみを感じられます。メリットは、通気性と調湿性に優れる、保温性能と収音性能が高いなどがあげられます。

 

 


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面白い♪♪

皆さんこんばんは!!!

のらーりとこのブログを読んでいるそこのあなたもこんばんは!m(__)m!

 

皆の視線を釘付けyuutaです!!!

 

今宵は、某サッカー漫画の事をお話しさせていただきたいと思います!!!

この世界中にはたくさんのサッカー漫画が存在しております!!!

キャプテン翼

アオアシ

ブルーロック

ANGEL VOICE

等など

上げ始めたらきりがありませんね!!!

その中でも、私が読んだサッカー漫画は、従来の選手を題材にしたサッカー漫画では

なく、その選手を動かす監督と選手が織りなすサッカー漫画!!!

その名も、『GIANT KILLING』

この漫画はですね、JPFL(日本プロサッカーリーグ)の1チームの物語なんです!

設定は、毎年残留争いをしているチームETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)

がどのようにして、上位のチームにのし上がって行けるかの物語です。

このチームは、毎年残留争いをしていて、万年最下位だったり、J2に降格したりしてい

るチームなんです。それを打破するためにGM後藤がイングランドの小さな町にあるサッ

カーチームの監督のもとに行くところから始まります!

そのイングランドの小さな町にサッカーチームに行ったのかというのが、昔、ETUに

絶対的エースとまで言われたスーパーストライカーが監督としているんですよ!その人

に会いに行って、監督としてETUに戻ってきてほしい。と言いに行ったのです。

しかし、はるばる日本からイングランドまで行ったにもかかわら

ずろくに会ってもくれず、会えたと思ったら、会話もろくにできないんです!!!

それは、この監督は、今監督をしてるこのチームを勝たせてあげるために必死に指導を

行っているからです!!!自分の考えを伝え、それを選手たちが必死になって実行できる

ように、真剣に指導しているからなんです!!!

しかし、やっとの思いで話せたのは、その町の町長さんです。その町長さんの話がとても

いいお話なんです!!!監督は、私たちにサッカーを通して希望を与えてくれている。

この街に活気を与えてくれている。そんなお話をして下さるんです。その話を聞いた

GM後藤は、その監督をETUに連れて行くのを辞めます。こんなにこの街で愛されて

いる監督を連れて帰ることは、できませんよね。

仕方ないな!!!と私もその時思いました。しかし、そこでまた町長さんが優しいんです

連れて行きなさい。監督を説得してくれたんです。また、町の人たちも説得してくれたん

です。こんなにはるばる日本からやってきてくれる人は中々いない。普通であれば有名な

監督を引っ張てくるのに、こんなに無名で、監督歴も浅い人の所になんか来ない。

しかし、何日もないイングランドの滞在日数の最終日前日の出来事なんです。

その日も監督率いるチームが試合があったんです。

その試合は見事に勝利を飾り、町中はお祭り騒ぎ!!!

監督を担いで祝勝会だーと町の人たちは盛り上がっている。

そんな街の人たちが、快く送り出そうとしてくれているんです。

それには、なんて暖かい町なんだ。なんて人情味あふれる人たちなんだ!

と私自身も心を打たれました。そんな街の人たちに暖かく送り出されて、GM後藤と

一緒に日本に帰るのです!!!!

 

本日はここまでにしておきます!!!

これから日本編に帰ってきた所を書くと私自身も眠くなってしまうので!!!

この続きはまた明日書かせていただきます!!!!!

 

それでは皆様いい夢を見てください!!

おやすみなさーい。

 


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